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■ 第16話 「裏切りの記憶は、琥珀色の微笑み…前編」感想トピック
(8)
[07/20 19:25]
by 謎の契約者
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え〜と早く話がしたかったので少し早いですが立てます。
まず、今回は本当に今後に響く事が色々起こりましたね、
謎の組織の登場、ヘイの過去、アンバーの目的などなど・・・
所で今回はバトルシーンが多いと思いました。
まずヘイ対マキ(オッドアイの少年)、そしてノーベンバー11対マキと2つも・・・(まあひとつめはあまり長くは無かったけど
マキは本当にアンバーに憧れや認めて欲しいと言う気持ちがあったんでしょうね、アンバーが言うなら町や人を殺し、逆にアンバーが好意(?)を寄せてるヘイには容赦なく攻撃、本当に幼い子供そのものです結局はノーベンバー11とエイプリル、ジュライのコンビネーションプレイに敗れてしまいましが・・・
そして気になったのはヘイがホァンを殺しかけてまで恨むアンバーの存在です、どうやら昔は同じチームで行動していたようですがしかもパイの事も知ってるようですし
今後がますます気になる回だと私は思いましたがみなさんはどうですか?
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コメント一覧
8件中 1件〜8件を表示
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はじめまして。今回初めて投稿します。
黒の契約者はいつも楽しく見ております。
16話はまた謎が深まるエピソードでしたね。最後の鍵、それはノーベンバー?それとも黒なのでしょうか?
アンバーの対価は多分身長なのかもしれませんね。
Evening prime roseといった新たな組織の存在がまた波乱を呼び起こしそうですね。
これから楽しみでたまりません。黒の契約者は特に好きなアニメなのでずっと続いてほしいです。
黒の対価、それは本人の命と推測するんですがどうでしょうか?それとも「笑顔」が対価と関係してるんでしょうか?
謎が多くてわからないことだらけですが、奥が深くて興味津々です。
このエピソードは特に面白かったです。
(08/02 19:12 :
by
black)
タイムトラベルの間違いです。しくしく。ここのコメントボタン、どうしても左右を間違えてしまうんです。再編集しようと思っていたのに…。
(07/23 20:50 :
by
gasupa-ru)
白は生きていて欲しいです。でないと、黒がかわいそうです。
「時間のあっちこっちを旅して」アンバーはタイムとラベルをしていた様子。自分の力ではないので、今いる組織の面々の中にいるのか、もしかすると、5年前の南米ゲートの消失時に時空間のねじれが生じたのでは。
白ゲートの中のまだ解明されていない未知の空間の中にいる。ということはないでしょうかね。
(07/23 20:47 :
by
gasupa-ru)
前回でアンバーの能力は予知能力かと思っていましたが、もっと汎用性の高いものでしたね。対価は若年化のように思えました。
12話で白が流星の欠片を手にしているシーンがありましたが、もう一人はアンバーのように見えました。5年前の事件の発端にも関与しているんでしょうね。
白はもう居ないんでしょうね、アンバーの答えからもそれがうかがえますし。
ゲートの中では失ったものを取り戻すことが出来る。11・12話では「本物の星空」に焦点が当たってましたが、「妹」もそうだったのでしょうか…
(07/22 18:24 :
by
もぐら)
MI6のメンバーが元気でよかった!彼らはいい仲間ですね。契約者が感情が無いなんてとんでもないです。
マキくんはとてもかわいそうでした。生きるか死ぬかの戦いなのだから、負けたマキくんが死ぬのは仕方ないのかもしれませんが、でもね。彼にとってアンバーは「ママ」のようなものだったんでしょうね。ママにとって誰よりも一番でいたかった。それだけだったんでしょうね。前編ではこいつはっ!と叱り気味の私でしたが、でも、こんな風に死なれるのはやっぱり悲しいです。熱いミルクを冷まして飲むことが難しいなんて、ホントに小さい子でした。
何たらローズって、誰が考えた名前ですか。やれやれ。
アンバーの対価は『年を「取られる」』みたいですね。契約の力を使うたびに若くなる。使いすぎると赤ん坊になってそれでも使おうとすると「存在が消える」。なんてね。普通できないよ、そんなこと。でも『時間を止める』なんてのも、普通できないよ、そんなこと。つまり、アンバーは特別な契約者なのか?
いつまでも対価を払わない黒。本当にバターみたくなっちゃうのか?!(ありえないし)。払わない対価の『ツケ』ってあるのかしら。能力と記憶をなくす、ではハボックと一緒か。廃人になる。とか。そんなの悲しすぎるね。
MI6には劣るけど、仲間らしさがでてきたね、黒たち。まだまだ不器用そうな感じで、なんか、好い。
(07/21 20:52 :
by
gasupa-ru)
謎の契約者さん、どうもです。
仰るとおりかなり色々なことが起こった回でしたね!
オッドアイの少年・マキは、かなり強力な能力者だったのに、戦いの度にどんどん追いつめられていく感じがしてすごく切なかったです。謎の契約者さんの仰るように契約者でありながら、なおかつ「幼い子供」なんですよね。
今回はMI6メンバーの仲間意識の強さ(前回までのヘイのチームの仲間意識が描かれてきましたが、今回はMI6!)がピックアップされましたね。ノーベンバー11も、「人間性を失った契約者が飄々としたキャラクタを演じている」という感じではなく、むしろ自然体で飄々とした感じになっていたように思います。
そしてやはりアンバー。ヘイの妹に何があったのか。その時アンバーが何をしていたのか。そして星見様との関係は? 気になるところです。
(07/21 02:40 :
by
ナビゲーター)
謎の契約者さん、どうもです。
仰るとおりかなり色々なことが起こった回でしたね!
オッドアイの少年・マキは、かなり強力な能力者だったのに、戦いの度にどんどん追いつめられていく感じがしてすごく切なかったです。謎の契約者さんの仰るように契約者でありながら、なおかつ「幼い子供」なんですよね。
今回はMI6メンバーの仲間意識の強さ(前回までのヘイのチームの仲間意識が描かれてきましたが、今回はMI6!)がピックアップされましたね。ノーベンバー11も、「人間性を失った契約者が飄々としたキャラクタを演じている」という感じではなく、むしろ自然体で飄々とした感じになっていたように思います。
そしてやはりアンバー。ヘイの妹に何があったのか。その時アンバーが何をしていたのか。そして星見様との関係は? 気になるところです。
(07/21 02:40 :
by
ナビゲーター)
あ、前編のままでした後編と言うことにしといてください
(07/20 19:26 :
by
謎の契約者)
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