■ 第22話 「粛正の街は涙に濡れて…後編」
(3)
[09/08 14:45]
by ナビゲーター
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昨夜(と言っても今日ですが)は、あの人物のあまりに突然の死に衝撃を受けて、思わず即座に二度観してしまったナビゲータです(録画しておいて良かった……!)。
今回ヘイがアンバーをとらえた時に発した光はやはり流星の欠片によるものなのでしょうか? 次回予告で満点の星(それに流星群らしきものも?)が見えただけに、気になるところです。
ここのところ、これまでのエピソードでさりげなく張られてきた伏線をきっちり回収しにかかってきてて「そう来たか!」とうなりっぱなしです。ここにきて、ヘイたちの属する組織やアンバーたちの立ち位置が大きく変わってきそうですしね。
次回からは「前後編」ではなくなるようですし、いよいよ「本編」ということなのでしょうかね。ともあれ22話の感想をお願いします。
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コメント一覧
3件中 1件〜3件を表示
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すいません。下のコメントの投稿を間違えました。
(10/01 01:14 :
by
遅れてきた者)
22話から見始めて一挙無料配信で一気観した者です。
アンバー登場で大きく話が動いた感じのする回でしたね。
ところで気になったのがはじめの方で出てきたぼろい風呂。銀はあんな風呂を使っているのでしょうか。まあ水が入っていたことからそうなんでしょうが。なんだか銀の生活が垣間見えて少し不憫に思えてくる回でした。
(10/01 01:12 :
by
遅れてきた者)
最期まで、あの人らしかったですね。もっと契約者らしくあったら死なずにすんだのでしょうか。マキとの戦いでは生き残ったのに。おじいさんになったノーベンバー11も素敵だったのでしょうにねえ。
次回予告の満点の夜空は過去の話のようですね。ヘイの表情に「死神」は見えませんでした。
南米のゲートはまだ残っている、パイは生きているのでしょうか。
ずっと謎だった『組織』。やろうとしていることが解っても、なぜそうしようとしているのかが解りません。ラストまで目が離せませんね!!
(09/09 20:25 :
by
gasupa-ru)
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